Culture

企業文化

Value

提供する価値

いつも特別な感動をデザインで

お客様が抱える問題を解決し 目的を達成するために
あるいは その先の「未来」を育てるために

私たちは 長年積み重ねてきた教育と
確かなクリエイティブ力を糧に
アイデアを磨き デザインの可能性を伝え続ける

期待に満ちた感動も
未来を育てる感動も
進化を呼び覚ます感動も

お客様一人ひとりの“心地よさ”のために

いつも特別な感動をデザインで

Concept movie

Philosophy

経営理念

水は方円の器に従う

水は自らの姿を変幻自在に変え、器の形に従って四角(方)にも、丸く(円)にもなり、
環境に素直に適応します。アイディーエイはその水に学び、組織も人もサービスも、
柔軟な考えで、時代に合わせて変化し続け、進化を目指します。

世の中が「デザイン」に求めることも時代とともに変化しています。
アイデアを表層的に具現化するだけではなく、戦略として企業経営に取り込まれるようになっており、「デザインとは進化である」と私たちは考えています。

時代、社会、クライアントなどのニーズに合わせて柔軟に変化しながら、
水が形を変えてもその本質は変わらないように、アイディーエイも本質を大事にしながら柔軟に変化、進化し続けることで社会に貢献します。

Mission

企業使命

デザイナーの社会的地位の向上

1976年にアイディーエイが創業した動機。
デザイナーは創造的な職種であるにもかかわらず、その待遇はあまり良いものではありませんでした。
また、デザイン業界は継続経営が難しいと言われており、
多くのデザイン会社が個人の能力に頼りすぎて一代しか続きません。
代表や社員が誰であっても、世の中にクリエイティブを提供し続ける経営の組織化により、クリエイティブそのものの価値を正しく伝え続け、デザイナーの社会的地位の向上(給与、質の高い仕事、年を取っても働くことができる)を目指します。

アイディーエイが業界のお手本となり、デザインやそれを生み出すデザイナーと共に変化を起こしていきます。

デザインを経営資源として
企業や社会に提供し貢献する

目的を達成するための計画や戦略を立てる全ての行動が
デザインであると考えます。経営資源としてデザインの
重要性が高まる中、使命を果たすためには誰よりもデザインについてプロフェッショナルでなくてはならない。

ただ色・形をデザインするのではなく、全体を見通したデザインを行うことで社会に貢献します。

Goal

経営目標

デザイン業界の中で
リーディングカンパニーをめざす

企業使命である「デザイナーの社会的地位の向上」「デザインを経営資源として企業や社会に提供し貢献する」を果たすために、デザイン業界のリーディングカンパニーを目指し続けます。

Mind

行動指針 プロの10箇条

IDAの行動基準、自らを律するための10か条
壁にぶつかった時に読み返す項目です

+を押すと詳しい説明を表示します。

01プロは常に前向きでプラス思考

常に前進する気持ちを持とう。デザインは問題解決や目的達成することそのものだからこそ、前向きな姿勢を大前提に取り組もう。

02プロはクライアントに信頼される知識と対応

お客様・商品・サービスを深く知り、好きになろう。お客様の想いに伴走し、専門知識にあふれる提案と実践で信頼関係を築こう。

03プロは常に向学心を持ち、プロを意識した言動

常に専門性に基づくあらゆる知識を学び、プロとして責任ある発言と行動をしよう。自ら吸収と発信をし続ける体質でいよう。

04プロとアマチュアの違いを知ること

自己満足にならず、お客様やユーザーのために仕事をすることで対価につながることを理解しよう。

05プロとして指導ができること

プロを育てられるプロでいよう。プロ意識と専門知識を持ち、思考から技術までトータルで教育できる柔軟性ある人財を育成しよう。

06プロの技を見せること

次への期待が膨らむような高度な技でお客様を魅了しよう。常に時代に合わせて変化・進化し、危機感を忘れずあらゆる技を向上させよう。

07プロの世界、プロの厳しさを理解すること

競争と評価があるプロの世界で結果にこだわろう。状況に言い訳をせず、求められた以上の価値と感動を提供しよう。

08プロは他を研究する姿勢を謙虚に持つこと

柔軟性を持ち他者から素直に学ぼう。社会情勢、市場、お客様の動向、他で活躍するプロなど、幅広い情報を自ら収集し新たな知見を広げよう。

09プロはプレッシャーを背負い勝つこと

プレッシャーをエネルギーに変え、打ち勝とう。責任や期待に応えられる胆力を持ち、プロジェクトの目的を捉えてチームをゴールへ導こう。

10プロとして自信と誇りを持ち続けること

自分を信じられる自分でいよう。自信の裏付けとなる成功体験と自己実現を積み重ね、誇りを持ち続けよう。

当サイトではみなさまに適した情報・サービスをご提供するために、プライバシーポリシーに基づいてCookieを利用しています。Cookieを通じて収集した行動履歴と個人情報を関連付ける場合があります。当サイトの閲覧を継続する場合はCookieへの同意をお願いいたします。

業績につなげるための インナーブランディング実践方法

「デザイン思考」で企画・営業力を高める! 「ヒアリング」と「情報収集」のコツ

「デザイン思考」で企画・営業力を高める! 「企画書作成」と「プレゼン」のコツ